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婚活のマナー

婚活のマナーといっても、その用途によって違います。まず、メール交換は、心と心の触れ合いです。お相手に対する思いやりがなければ恋愛はうまくいきません。それは実社会でも同じことです。基本的なマナーとルールを守ってご利用下さい。

お見合いパーティーでは自己紹介には嘘を書かない!

お見合いの説明枠の画像
  お見合いパーティーでは自己紹介プロフィールカードがあり、まずは詳細プロフィールを登録します。お相手にはこのプロフィールを重要視して見てくるはずです。職業・年収・学歴・趣味・結婚歴ナドナド!真剣なお付き合いをしていく上でどれも重要な部分ばかりです。包み隠さずありのままの自分自身を登録して下さい。  
真面目な出会いを真剣に考えている人であればプロフィールだけでなく、内面的なあなた自身をきっとみてくれるはずです...。
<<自己PR文>>
メールは文字だけのコミュニケーションです。自分を「作ろう」と思えば簡単に作れてしまいます。
自分を少しでも良く見せたいと思う気持ちは分かります。しかし、ここで嘘をついても、実際に会ってお付き合いを始めれば、いつかはバレてしまいます。そこで全てが壊れてしまったら・・・。こんなに悲しいことはありません。偽称は相手だけでなく、あなた自身をも傷つけます。1つの嘘が全ての信頼関係をゼロにすることもあるのです。そうならない為にも本当の自分自身を書いて下さい!!

馴れ馴れしさは禁物!最初の印象が大切です!

  手紙と違い、メールでは気さくな会話調が好まれる傾向にあるようです。しかし、それはある程度親しくなってからにした方が無難です。「ちわー」「どーも」と言うような出だしは、馴れ馴れしいと受け取られがちです。「メールちょうだい」「メール待ってまーす」といった表現も初めてのメールのやりとりとしては不適切です。最初の印象はとても重要です。きちんとした挨拶からスタートしましょう!!  

コピー&ペーストとわかるようなメッセージはNG!

  同じメール内容のまま、多くの方に申込んでいる方が見られます。よくあるのが、自己紹介だけでお相手のことには触れていないメッセージ。女性はこのようなメールには返信しようとは思いません。「どうせ同じメールをたくさんの人に送っているんだろうなぁ」と簡単に見破られてしまいます。コピー&ペーストのメッセージで心が通じ合うわけがありません。もちろん、返事も期待できません!!お申込みメッセージは、相手のことを考えて書くことが大切です。  
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お申込みは、心を込めて!

  マッチングするかもしれない相手に対して短すぎると、あなたの気持ちがお相手に伝わりません。「もしよかったら、お茶しませんか?」と、お見合いパーティーで一言だけいう人がたまにいます。自分に対するメッセージがたったの一言の人を相手に交際を始めようと考える人がいるでしょうか?お相手は真剣です!あなたも自分らしさが出るようにアピールすること。これだけでも返事の確率はUPするはずです!  

お相手の方だって不安なんです!

  お見合いパーティーや婚活サイトに限らず、出会いサイトに登録している女性のプロフィールを見ると「出会いは不安!」などと書かれている人が多い事に気付くと思います。お相手の姿が見えないのですから当然の事かもしれませんね。男性の場合も同様に不安は少なからずあるはずです。こういったお相手の微妙な心理を理解してあげる事は大切なマナーであると同じに、お互いの信頼関係を築いていく上でとても重要な事です。お相手の事を思いやれる自分をアピールしましょう!!  

メール交換 = お付合い?

  いえいえメール交換はお付き合ではありません。あくまでもお互いに合うか合わないかを見極める機会を得たにすぎません。お互いを理解するためのメール交換です。お相手への礼儀や配慮には充分注意しましょう。  

お見合いパーティーのカードに記載は禁

  基本的なことですが、お見合いパーティーで最初に配られるカードに最初から、結婚希望とか真面目に交際する人とか、一緒に暮らせる人とか、いきなりすぎることを書くのはタブーです。また、個人情報を聞き出すのも、NGワードでトラブルの元です!!  
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自分本位のメールは嫌われます!

  相手が興味のない話しを一方的に続けてもムダです。出来るだけ相手の趣味や好みに合わせた内容にしましょう。また自慢話が延々と続くメールや質問責めの人も嫌われますので注意が必要です。
 

返事はなるべくお早めに!

  何日も返事が来ないと、メールを出した側は「メール届いてないのかな?」「何か問題あったのかな?」などと不安にかられるものです。ネットの世界では返信は2〜3日以内に!というのが通例らしいです。パソコンを使うのは週末だけという人は、お相手に自分のペースを伝えておきましょう!人それぞれ自分なりのペースがあるのは当然です。でも、お相手にあなたのペースを伝えることは、エチケットとして大切なことです。  

返事の催促は丁寧に!

  2、3日返事がなかったからといって、「まだ返事が来ない」「返事が遅い」というような催促の仕方はやめましょう。「○日に送ったメールは届いていますか?」といった具合に、丁寧に聞くのがよいでしょう!  

アセリは禁物!会うのはお互いを知ってから!!

  メール交換を開始したら、お相手と会いたくなる気持ちは分かります。でも会うのはお互いを十分に知ってからでも遅くはありません。では、どれくらいで会えるのか?それは人それぞれ。ケースバイケースです。でも、お相手もあなたに関心があるからメール交換している訳ですから、あとはお互いのタイミングの問題です。あまりにもしつこく「会えませんか?」を連発するとお相手の方も引いてしまいます。くれぐれもアセらないこと。心に余裕を持って、じっくり構えていればいずれ会える日がやってきます。  
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返事を無視しない!

  メール交換はしたけど「なんか違う!」ということもあり得ます。このような場合は、誠意をもってメール交換をお断りする意志表示をして下さい。突然、メールを無視して返事を出さなくなるといった行動はトラブルの元です。(※あきらかに問題のあるメールを受け取った場合は、事務局までご連絡下さい。)  
お見合いパーティー会場でマッチングしても、交際をするということではありません。
  1. マッチングで選択したけど、最初の印象と違った  
  よくあることです。そんな時には、丁寧にお断りしましょう。  
     
  2. お会いしたけど、お断りしたい  
  そんな時には、お見合いパーティーの主催者にご相談して、お断りをしましょう。  
  自分から誘ったけど違っていたら  
  お申込み側からのお断りは大変失礼なことです。それだけで相手が悩んでしまいます。必ず丁寧にお詫びをして、傷つけないようにしましょう。  
     
お見合いのお断り
お見合いパーティーでの印象もありますから、配慮して下さい。
嘘やあやふやなお断りは、お相手に誤った解釈を与えてしまいます。大切な事は遠まわしに言わず、本当の理由を伝えること。これが後に問題や誤解を招かない重要な基本的原則です。
誠意をもって謝罪
自分が「お断り」を受け取る側になってみることが大切です。お相手に問題が無く、一方的な理由の場合は特に誠意あるお断りメッセージが必要です。
理由を必ず一つ上げる
「何となく違ってた」も理由になりますが、メール交換の回数が少ない場合には、抽象的な言葉ではなく具体的なお断りに至った理由及び内容をハッキリと記載して下さい。お相手にご理解頂く為、理由を明確にされたメッセージの形でお送り下さい。


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